検索魔

毎日のように産み分けについて検索しまくっている検索魔は私のことです。笑
夫に産み分けで妊活したいことを打ち明けてからは、夜息子たちが寝てから、もっぱら産み分けトークができるのは結構楽しいです。
うちの夫婦、お酒はあんまり飲まないんで、ひたすらお菓子とか食べながら話すんですが、それって妊活には大敵ですよね(>_<)
コーヒー控えたりして、気を付けていきたいと思います。

【産み分けをやっている病院がしていることって何?】

ところで、病院で産み分けをするっていったいどんなことをするんだろうねって話になり、私なりにまた調べました。
そしたら、このサイトでいろんな病院の産み分け事情について詳しく書かれていてとっても参考になりました。

>産み分けの病院紹介サイト

私が住んでいる地域の情報は少ないですけど、これからもっと増えてくるんですかね?
ちょっと期待してます笑。

【産み分けをやっている病院の検査】

産み分けをしている病院では、場所によっては、最初に検査を色々するみたいです。
排卵の検査とか、血液を取って女性ホルモンを調べたり。
あとは、子宮がんがないかどうかとか、子宮筋腫とかの女性系の疾患がないかとかも調べてくれたりするところもあるみたいです。
私は結構そういう検査ズボラでほとんどしたことがないです。
最後にしたのは次男の妊娠の時なので、もうかれこれ2年以上前です。
産み分けをすることを気に一度検査してもらった方がいいかもと思っています。

【産み分けをするときに通院する回数】

産み分け病院
実際に産み分けをスタートさせたら、まず通院をしないといけないみたいです。
排卵日をチェックするために生理が始まった1週間後とかに卵胞の成長具合を見てもらうんだとか。
あの膣エコーで調べるようです。
私あれ、何度やっても慣れなくてやっぱり嫌なんですよねー。
痛くされた日にはもうテンションがた落ちです!
でもまあ、産み分けして女の子を生むためにはやるしかないですよね!
通院は人による見たいですが、卵胞のサイズを図るため、1周期に1回とかではなく、何度か行くのがスタンダードのようです。
それって結構めんどくさいです。
うちには4歳と2歳のぼくちゃんたちがいるんで、連れてくのは結構大変だし、かといって毎回夫に預けることもできないし、預けられる日が排卵日とは限らないし。
というわけで、2児の母としては、病院に行くのすらハードルがあがるんですよ。
気軽に利用できる一時保育とかもっとあったらいいんですけどね、いつもいっぱいみたいで。
待機児童問題とかもありますが、こういう核家族の子供を一時的に預かれる施設も増えてほしいなーなんて思います。
話は逸れましたが、産み分けはやっぱり病院がいいのはわかりますが、なかなか行けないのが現状なので、自分でできそうなことを始めてみようかな。
まず、基礎体温からだな!
久々に体温計探さないとねー